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Oracle Management Cloudの17.2.1がリリースされています。今回注目の強化ポイントをご紹介します

 

  • APMではスレッド・プロファイリングにより特定スレッドのスタック詳細にさらに深くドリルダウンできるようになったり、
  • Log AnalyticsではEVALコマンドによる数値計算のサポートを開始、
  • Infrastructure MonitoringではREST APIを使用したエージェントレスでのクラウドサービス(Oracle Compute Cloud, Amazon EC2, Amazon RDS)の監視ができるように

など、今月も新機能が満載です

 

詳しくはこちら:

Oracle Management Cloud 17.2.1 ニュースレター

概要サービス内容EssbaseをクラウドでDVデスクトップと共有

Analytics Cloud Serviceは、エンタープライズな展開が可能なクラウドサービスです。

 

特徴としては、実績データだけでなく予算データや機械学習データを活用する事により

KPIを活用した予算実績管理をクラウドで実現する事が可能です。

 

Oracle Planning & Budget Cloud Serviceをはじめ、様々なOracle SaaSとのデータ連携や

RDB、Bigdataなどの多彩なデータソースへのアクセスを可能にしております。

 

Analytics Cloudが可能にする次世代のクラウド・ソリューションは、クラウド上のDWHや
Essbaseから、Oracle BIと連携する事が可能です。

Analytics Cloud上でEssbaseを利用する事で、データのビジュアル化から業績管理まで幅広い利用が可能になります。

Analytics Cloudの利用シーンは様々です。

Public CloudとしてOracle Analytics Cloudを提供しているデータセンター拠点情報はこちら

 

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