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Oracle Blockchain Platform Cloud Serviceが、東京リージョンから利用可能になりました

 

スクリーンショット 2019-06-20 9.29.05.png

・現在お使いの方は下記マニュアルを参照し、リージョン拡張を実施後にインスタンス作成ください

          マニュアル:サブスクリプションを別のデータ・リージョンに拡張

          もしくはClaudi Blog: データ・リージョンを追加してみました!

 

・2019年6月のリリースにて、Hyperledger Fabric 1.4.1 にも対応しました。

      ただし、Raftの対応については今後リリース対応となります。

          マニュアル:Oracle Blockchain Platform What's New

 

・Oracle Blockchain PlatformはHyperledger Fabricをベースにした、フルマネージドなクラウドサービスです。

          概要資料(Slideshare):Oracle Blockchain Platform Cloud Serviceご紹介(20190619版)

          ご紹介動画(概要から使い方まで):Get Started with Oracle Blockchain Platform

          利用方法、マニュアル:Oracle Blockchain Platform Get Started

 

・エンタープライズ領域でのブロックチェーン活用のためのMeetup「Blockchain GIG」を開催しています。

          オラクル製品に限らず、エンタープライズでのブロックチェーンにフォーカスしたMeeutpです。どなたでもご参加できます。

          connpassにある、Oracle Code Nightのメンバーにご登録ください。

   次回は7/4実施予定です:申し込みサイト

 

・2019/8/6-7 「Modern Cloud Day Tokyo〜次世代クラウドが変える日本のビジネス〜」開催

          Oracle Cloudの魅力を多数の事例を通じてご紹介するイベントを8月6日(火)・7日(水)に開催します。
          ブロックチェーンはもちろん、アプリケーションからクラウド基盤までカバーした全80セッション、展示やハンズオンもあります。

   ぜひご参加ください:申し込みサイト

2017年10月のOracle OpenWolrdで発表された、Oracle AI Platform Cloud Serviceのご紹介です。

 

Slideshareはこちらから。

IaaS のGPUインスタンスもご紹介しています。

https://www.slideshare.net/oracle4engineer/oracle-ai-platform-cloud-service

 

主な特長はこちらです

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・自動パッケージ、デプロイメント、スケーリング:迅速な設定

 自動的にパッケージ、デプロイおよびスケールされた完璧なAI開発環境を分単位の時間で素早く設定できます。

 

・すぐに使える機械学習フレームワークとツール:すべてが揃ったツールセット

 TensorFlow、Keras、Caffeなどの多数の共通AIライブラリ、サンプル、GPUドライバをすぐに使用できます。

 

・最高クラスのGPU:どのようなフレームワークでも高速化

 NVIDIA GPUの管理対象クラスタを簡単に作成して、複雑なモデルの大規模なトレーニングを実行できます。

    新しいGPUベアメタル・シェイプ: 2x Tesla P100 GPU (NvidiaのPascalアーキテクチャ・ベース)、V100も提供予定

    cuDNNおよびCUDA SDKが事前イメージ構成されたインスタンスを、お客様自身で起動可能

    CUDAまたはOpenCLを使用する最高クラスの高速化コンピュートを提供

 

・高速なストレージとネットワーク:高速なデータ・ストレージと転送

 複雑なモデルの開発とトレーニングに必要な大量のデータを簡単に設定して高速でアクセスできます。

 

・既存のデータ・ソースへのアクセス:簡単なデータ・アクセス

 Spark-Hadoopクラスタやオラクルのストレージ・サービスの既存のデータ・ソースに即座にアクセスできます。

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2017年12月7日に実施された、Oracle CloudWolrd Tokyo2017の資料が公開されました。

http://www.oracle.co.jp/campaign/cloudworld/2017/index.html

 

オラクルのIoTソリューションに関しても、2つのセッションが実施され資料が公開されています。

 【D-1】国際観光都市SHIBUYAの「観光」への挑戦 -IoTとビッグデータを活用したおもてなしソリューション-

 【C-2】インダストリアルIoTの今とこれからの進化

 

IoT Cloud Serviceの詳細は【C-2】セッションでご説明させていただいております。

同セッションでは、Oracle社員であり、Edgecrossコンソーシアムのメンバーでもある井上から、Edgecrossコンソーシアムの取り組みについてもお話いただきました。

 

Edgecrossコンソーシアムの取り組みにつきましては、基調講演におきまして、

 三菱電機株式会社 大谷様

からもご登壇いたき、お話いただいております。

 

ぜひ資料をダウンロード、ご覧いただければと思います。