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Oracle Cloud 公式ブログ

117 posts

こんにちは。日本オラクルのクラウド・エンジニアの小西です。

 

Oracle Cloud Infrastructureでは、日々新たな機能がリリースされていたり様々な改善も行われています。これらのOracle Cloud Infrastructureの技術的なアップデート情報をいちはやく皆様にお伝えできるように、「OCI新機能ハイライト」を書いていきたいと思います!

だいたい基本的には隔週で、過去2週間分くらいの新機能の掲載を予定しています。

 

OCIの新機能の情報はリリースノートに掲載されているのですが、リリースノートは英語なのでとっつきにくいなぁという方や、都度リリースノートを見るよりもある程度まとめてぱぱっとキャッチアップしたい!という方の参考になればと思います。Blog掲載時点での情報になりますので、最新情報はマニュアルなどご確認いただくようお願いいたします。

また、OCIのサービス全体のアップデート情報をまとめて知りたいという方は、月次の「サービス・アップデート」に資料としてまとまっていますのでご参照ください。

IaaSに関する新機能を説明している資料もありますので、これらも合わせてご確認ください。

 

前置きが長くなりましたが、それではさっそく6月前半の新機能を見ていきましょう!

 

6/1

  • リサイズ後にはOSで以下を実行する必要があります。
  1. rescanコマンドをコピペして実行(このコマンドはコンソールで生成可能)
  2. パーティション拡張

6/2

  • パフォーマンス・ハブのBlocking Sessions

    • Performance Hub Blocking Sessionsでは、指定したAutonomous Databaseのブロックセッションや待機セッションの情報や、セッションの詳細情報の表示やKillする手順が提供されます。
  • コンプライアンス・ドキュメントの開始

    • コンプライアンス・ドキュメント・サービスによって、コンソール画面から直接コンプライアンス関連ドキュメントにアクセスすることができるようになりました。コンソール上のサービスメニューの一つとして追加されています。(ガバナンス → コンプライアンス・ドキュメント)


6/3

6/9

  • タグのバルク処理

    • 複数のタグ・キー定義に対して一括で操作が可能になりました。また、タグ・キー定義が含まれているタグ・ネームスペースを削除することも可能になりましたので、大量のタグ・キー定義を作成しているような場合にも管理が容易になりました。

6/11

  • コンソールからのドキュメント検索

    • コンソール内の検索でOCIのドキュメント検索も可能になりました。これまではOCI上のリソースを検索するためだけに利用できましたが、合わせてドキュメントも検索できるので使いやすくなっています。コンソールの言語設定を日本語にしていれば、日本語でのドキュメント検索も可能です。


6/13

6/16

  • E3コンピュート・シェイプを使えるリージョンが追加に

    • これまで、VM.Standard.E3.Flex シェイプと BM.Standard.E3.128 シェイプは、Phoenix, Ashburn, Tokyo, Frankfurt でのみ利用可能でしたが、Osaka を含む以下のリージョンでも利用可能になりました。
      • Australia East (Sydney)
      • Australia Southeast (Melbourne)
      • Canada Southeast (Montreal)
      • Canada Southeast (Toronto)
      • Japan Central (Osaka)
      • Netherlands Northwest (Amsterdam)
      • South Korea Central (Seoul)
  • スケジュールベースの自動スケーリング

    • これまではCPUやメモリ使用率のメトリックベースでの自動スケーリングが設定できましたが、あらかじめスケジュールした時間に自動的にスケールさせることが可能になりました。たとえば、以下のような利用シーンが考えられます。
      • 平日朝にインスタンス数をスケールアウトし、夕方に減らす
      • 年間のうち年度末のみ特に負荷が増大するので、その3日間だけスケールアウトする
    • スケジュールはcron表記で定義していきます。「クイック・スタート」のスケジュールをサンプルにして好きなスケジュールをカスタマイズして作成もできます。

 

以上が今日の新機能ハイライトです。今後も引き続き新機能情報をお伝えしていきたいと思います!

大型連休を機会に、ブロックチェーンを学ぼうとされる方も多いのではないでしょうか。

ここでは、Oracle Blockchain Platformおよび、Hyperledger Fabricを学ぶために参考となる情報をまとめてみましたので、ぜひご参考ください。

まずここで紹介する情報をざっと見るだけでも、概要は理解できると思います。

 

Oracle Blockchain Platformは、¥90/時間からご利用可能です。
ハンズオンを参考にすれば比較的簡単に始めることができますので、ぜひご自身の手で試してみてください。

 

ビジネスユーザー向け

・ブロックチェーンとは?

  Oracleのブロックチェーンへの取り組み(Youtube)

   https://youtu.be/HZ0Si8Xcz_8

  ブロックチェーンと、Oracle Blockchain Platform Cloud Serviceのご紹介(Youtube)

   https://youtu.be/efUTDWxEMkU

  ブロックチェーンの活用について:「複数組織間のデータ持ち寄り、共有とエンタープライズブロックチェーン」
   https://gakumura.hatenablog.com/entry/Why-Enterprise-Blockchain

・Oracle Blockchain Platformを活用されているお客様、パートナー様事例

   https://www.oracle.com/jp/blockchain/customer-successes.html

・Oracle Blockchain Platformの概要資料、事例資料

   https://www.slideshare.net/oracle4engineer/oracle-blockchain-platform20191219-207690184

 

 

技術者向け

・Hyperledger Fabric概要(入門編)

  https://speakerdeck.com/gakumura/blockchain-gig-number-4-kuitukusutatohyperledger-fabric

・Hyperledger Fabric詳細(詳細編)

  https://speakerdeck.com/gakumura/ochacafe-number-4-hyperledger-fabric

・Oracle Blockchain Platform入門ガイドや基本情報

  https://gakumura.hatenablog.com/entry/obp-info

・Oracle Blockchain Platformハンズオンビデオ

  https://www.youtube.com/watch?v=IuUrqBQ2bXY

・Oracle Blockchain Platform公式ドキュメントのハンズオン(英語)

  https://docs.oracle.com/en/cloud/paas/blockchain-cloud/tutorials.html

・Oracle CodeのMeetup ”BlockchainGIG”の各回の参考資料

  Blockchain GIG #1

   https://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/114996

  Blockchain GIG #2

   https://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/122653/

  Blockchain GIG #3

   https://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/134091/

  Blockchain GIG #4

   https://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/141642/

  Blockchain GIG #5

   https://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/147125/

  Blockchain GIG #6

   https://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/156475/

  Blockchain GIG 番外編 【IBM/MS/Oracle共催】エンジニアのためのエンタープライズブロックチェーン超入門

   https://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/171840/

本ページの内容は、新しく以下のページにて、ご案内しています。

下記リンクより、アクセスをお願いいたします。

 

ADB HOL #8-4 : Oracle Machine Learningを使った機械学習

 

(https://community.oracle.com/docs/DOC-1036600)

SE Hub Business AnalyticsチームのBobです。

 

 

本日は、Data GatewayでAnalytics CloudからOn PremiseのDatabaseにアクセスする方法を

 

ご案内させていただきます。(2019年8月時点)

 

 

添付の資料をご参考下さい。

AMD EPYC プロセッサを使用したOracle Cloud Infrastructure(OCI)の"E2"シェイプが、東京リージョンでも使用可能になりました。

 

E2インスタンスは、AMD EPYCプロセッサの搭載により、より多くのコアと高いメモリー帯域を備え、高い価格性能比を実現しています。

 

最小シェイプでは$0.03/時間(VM  - 1コア)から使用でき、最大では64個のコアを搭載(ベアメタル・インスタンス)、

メモリー帯域は最大で269 Gb/sと非常に高い性能を実現しています。

 

小規模から大規模の処理まで高い価格性能で対応できるインスタンスですので、ぜひお試しください。

 

 

E2インスタンスの適用ケース:

  • Webサーバーなどの一般的なワークロードにおいて低いコストで稼働させたい場合や、高い価格性能比を実現した場合
  • メモリー帯域と高い並列度が必要とされる、Big Data処理 (Hadoopなど)
  • 多くのCPUコアが必要で、広いメモリー帯域も必要となる流体解析(CFD)などのHPC処理。

 

 

Screen Shot 2019-06-20 at 8.44.01 PM.png

 

Screen Shot 2019-06-20 at 8.44.15 PM.png

Oracle Blockchain Platform Cloud Serviceが、東京リージョンから利用可能になりました

 

スクリーンショット 2019-06-20 9.29.05.png

・現在お使いの方は下記マニュアルを参照し、リージョン拡張を実施後にインスタンス作成ください

          マニュアル:サブスクリプションを別のデータ・リージョンに拡張

          もしくはClaudi Blog: データ・リージョンを追加してみました!

 

・Oracle Blockchain Platformは、Hyperledger Fabricをベースにした、フルマネージドなブロックチェーンクラウドサービスです。

          概要資料(Slideshare):Oracle Blockchain Platform Cloud Serviceご紹介(20190619版)

          ご紹介動画(概要から使い方まで)

   

 

   Oracle Blockchain Platform ご説明動画

   

 

 

          利用方法、マニュアル:Oracle Blockchain Platform Get Started

   アプリケーション設計ガイド:OCHaCafe #4 Hyperledger Fabric アプリケーション設計入門ガイド

 

・エンタープライズ領域でのブロックチェーン活用のためのMeetup「Blockchain GIG」を開催しています。

          オラクル製品に限らず、エンタープライズでのブロックチェーンにフォーカスしたMeeutpです。どなたでもご参加できます。

          connpassにある、Oracle Code Nightのメンバーにご登録ください。過去の資料もアップされております。

   次回、4回目は9/4実施予定です。

 

・2019/8/6-7 「Modern Cloud Day Tokyo〜次世代クラウドが変える日本のビジネス〜」開催

          Oracle Cloudの魅力を多数の事例を通じてご紹介するイベントを8月6日(火)・7日(水)に開催します。

   ブロックチェーンは事例セッション、デモセッション、システム設計・運用セッション と目白押し。
          ブロックチェーンはもちろん、アプリケーションからクラウド基盤までカバーした全80セッション、展示やハンズオンもあります。

   ぜひご参加ください:申し込みサイト

 

・ブロックチェーンと、オラクルのブロックチェーンへの取り組みご紹介ビデオ

          オラクルはブロックチェーンを初めとするテクノロジーにより、社会の新たなイノベーションの実現をこれからも推進していきます。

   

皆様、こんにちは!

AnalyticsSC西門です。

 

Analytics Cloud(通称OAC)105.2、105.2.3がリリースされています。

Desktop版もバージョンアップされており、

もう既に新しい環境にアップデートされてお使いの方もいらっしゃると思います。

 

OACインスタンスの中止(Pause and resume services)機能やスケール(Scale service up and down)機能など要望の多かった機能

オンプレミス版のみ可能であったUsage Tracking(Track usage)機能、ライトバック(Modify data in tables)機能がOACでも可能になっています。

新機能の詳細は以下ご確認ください

 

■Oracle Analytics Cloud What's New

https://docs.oracle.com/en/cloud/paas/analytics-cloud/acswn/index.html#ACSWN-GUID-CFF90F44-BCEB-49EE-B40B-8D040F02D476

 

以下のブログ記事で各新機能の紹介をしています。

OAC v105.2.0 New Features

こんにちは。AnalyticsSC Nishikadoです

Oracle Analytics Cloud のBIEEインスタンス ver105.2以降 では、オンプレミスのBIEEと同様、データベースへの「ライトバック」が実装できます

 

オンプレミスのBIEEではWriteback用にSQLをxmlファイルで記述し指定の箇所へ配置しますが、

OACではOSにログインできないので、コンソールメニュー サービス管理の「構成 システム設定」画面で入力します。

その他の「ライトバック」の実装ステップはオンプレミスのBIEEと同様です

 

参考マニュアル

https://docs.oracle.com/en/cloud/paas/analytics-cloud/acabi/deploying-write-back.html

Deploying Write-back

 

添付の資料をご確認ください

こんにちは。AnalyticsSC Nishikadoです

 

5/17以降 作成したインスタンス ver105.2-312 ではBI・DVおよびEssbaseともに中止/開始ができるようになりました。

インスタンス中止後にアクセスするとHTTP 403 (Forbidden)です

 

添付の資料をご確認ください

こんにちは。AnalyticsSC Nishikadoです

 

Oracle Analytics Cloud のインスタンスがスケールできるようになっています

 

スケールする手順自体はシンプルです

 

OCPUの増減数を指定します

 

スケール範囲は作成時のOCPU数で決まります

https://docs.oracle.com/en/cloud/paas/analytics-cloud/acsom/administer-services-analytics-cloud.html#GUID-ADAA5E4E-5725-…

ESSBASEで作成したインスタンスはスケール不可です

サービスダッシュボードでスケールを実行すると以下のメッセージが表示されます

Unable to submit the scaling request. Check additional validation errors for details. [Scale service is not supported for ESSBASE]

 

添付の資料をご確認ください

こんにちは。AnalyticsSC Nishikadoです

 

Oracle Analytics Cloud のインスタンスを作成する手順を紹介します

作成する手順自体はシンプルです。

インスタンス作成画面で名前、リージョン、インスタンス種別BI(BIEEとDV) or Essbase or DVのみ、OCPU数を指定するだけです。

 

 

Software Editionを選択したものによって、選択できるFeature Setが変わります

また、指定するOCPU数によってダウンロード件数やスケールの範囲(OCPU数の制限)があります

合わせて、参考ください。ver105.2-311以降

・ダウンロード件数

https://docs.oracle.com/en/cloud/paas/analytics-cloud/acsom/create-services-oracle-analytics-cloud.html#GUID-FC08583C-28…

・スケール範囲

https://docs.oracle.com/en/cloud/paas/analytics-cloud/acsom/administer-services-analytics-cloud.html#GUID-ADAA5E4E-5725-…

 

添付の資料をご確認ください

Oracle Analytics Cloud のDataVisualizationでOracle Cloud Infrastructure Database (以下、OCI DB)に接続を作成する手順についてご紹介します。

 

前提:OCI DBはPublic Subnetにプロビジョニング

 

OCI DBで下記設定/情報を取得します

1)OCI DBをプロビジョニングしたVCNでsecurity listを更新し TCP 1521ポートで通信できるようにします。

2)OCI DBのコンソールで、Public IP、管理用サービスのサービス名を取得します

3)SQL DeveloperやSQL Plusで管理サービスに接続し、PDBのGlobal Nameを取得します。

 

OAC DVからOCI DBへは、OCI DBのPublic IPに接続します。

取得した情報をOAC DVの接続の作成で入力します

 

添付の資料をご確認ください

 

より詳しくは、マニュアルの以下を参照ください。

cloud/paas/analytics-cloud/acsom/administer-services-analytics-cloud.html#GUID-2ED88186-CA4B-…

こんにちは。AnalyticsSC Nishikadoです

 

Oracle Analytics Cloud のDataVisualizationでOracle Autonomous Transactoin Prosessing(以下、ATP)に接続を作成する手順についてご紹介します。

接続の作成手順は、Autonomous Data Warehouse への接続手順と同様です。

 

ATPで下記情報を準備します

1)ATPのDetails画面で、Wallet_<ATP名>.zip をダウンロードしておきます

2)ATPのDetails画面で、接続情報を書き留めておきます

3)ATPで、分析データが格納されているDBユーザーとパスワードを書き留めておきます

 

取得した情報をOAC DVの接続の作成で入力します

 

添付の資料をご確認ください

こんにちは。AnalyticsSC Nishikadoです

 

Oracle Analytics Cloud のDataVisualizationでOracle Autonomous Data Warehous Cloud(以下、ADWC)に接続を作成する手順についてご紹介します。

昨年12月にOAC 18.3.3版を紹介後、105.x から変更があります。

 

ADWCで、下記情報を準備します

1)ADWCのDetails画面で、クライアント資格証明 Wallet_<ADW名>.zip をダウンロードしておきます

2)ADWCのDetails画面で、接続情報を書き留めておきます

 ADWC名_MEDIUMなど

3)ADWCで、分析データが格納されているDBユーザーとパスワードを

 書き留めておきます

例えば、ユーザー SCOTT  、 パスワード TIGERなど

 

ADWCのDetails画面の「DB接続」をクリックすると、

Wallet_<ADW名>.zipや接続情報を取得する画面が表示されます

取得した情報をOAC DVの接続の作成で入力します

クライアント資格証明はWallet_<ADW名>.zipを選択すると、cwallet.soと表示されます

サービス名はWallet_<ADW名>.zipを選択後にリストが表されます

添付の資料をご確認ください

Autonomous Database (Autonomous Data Warehouse(ADW)/Autonomous Transaction Processing(ATP)) のライセンス・タイプを後から変更することが可能になりました。

 

・リリース・ノート : Updating License Type for Autonomous Databases

マニュアル : To change the license type of an Autonomous Database

 

はじめに

Autonomous Databaseをご利用の際に、選択可能なライセンス・タイプは2種類あります。

  • License Included  : 通常レートでPaaSを利用するタイプ
  • Bring Your Own License (BYOL) : 既に保持しているライセンスを移行・持ち込むことで通常レートから大幅に低いレートでPaaSを利用するタイプ

byol.PNG

(※上記は2019/04/19時点の情報です)

インスタンスを作成する際に、どちらのタイプで利用するかを選択するのですが、後から変更が必要になった場合に再作成することなく、変更することが可能です。

 

ライセンス・タイプの変更方法

対象のAutonomous Databases の管理コンソールを表示し、対象のインスタンスの詳細画面を表示します。

00.PNG

今のライセンス・タイプは、『Autonomous Database情報』の『ライセンス・タイプ』で確認できます。この環境では、"Bring Your Own License"になっているのが確認できます。

 

右上のほうにある、『Actions』をクリックし、『ライセンス・タイプの更新』をクリックします。

01.PNG

ポップアップで現在のライセンス・タイプが選択された状態で表示されます。

02.PNG

今回変更したいラインセンス・タイプのLicense Includedにあたる『SUBSCRIBE TO NEW DATABASE SOFTWARE LICENSES AND THE DATABASE CLOUD SERVICE』を選択して『更新』ボタンをクリックします。

03.PNG

 

"ライフサイクル状態"が"更新中"から"使用可能"になれば、更新完了です。

04.PNG

05.PNG

ちなみに、この変更の最中はサービスへの影響はなく情報の更新のみなので、更新作業中もサービスはご利用いただけます。

(今回試してみた時には数秒で切り替わりました)

 

関連リンク

Oracle Autonomous Data Warehouse Cloud(ADWC):データウェアハウス(DWH)・クラウド - 概要/価格/マニュアル/トライアル/事例