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25A セルフサービス調達UI切り替えのアナウンス — Cloud Customer Connect
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25A セルフサービス調達UI切り替えのアナウンス

Announcement
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Oracle Fusion Cloud SCMセルフサービス調達の現行UI(クラシックUI版)が25Aアップデートで廃止になることに伴い、レスポンシブ・セルフサービス調達UI(レスポンシブSSP)への切替についてアナウンスが出ています。

今後あらたにセルフサービス調達を導入する場合は、レスポンシブ・セルフサービス調達をご使用しただき、現行のクラシックUI版セルフサービス調達をお使いのお客様は、25Aアップデートまでにレスポンシブ・セルフサービス調達UI(レスポンシブSSP)への切替をお願いたします。

レスポンシブ・セルフサービス調達は22Bですでにリリース済みで、最新のRedwoodデザイン・フレームワークを使用して構築されており、レスポンシブ・アプリケーションとしてデスクトップだけでなくモバイルやタブレットなどのデバイスでも使用できます。

25Aでの現行UI(クラシックUI版)セルフサービス調達の廃止については下記の英語のオリジナル投稿もご覧ください。

Self Service Procurement Cloud - Purchase Requisitions application retiring in 25A

本投稿は下記カスタマーコネクト投稿の英語オリジナル投稿のFAQ部分を抜粋し翻訳したものになります。ご参考にしていただければ幸いです。

FAQ - Responsive Self Service Procurement app replacing Purchase Requisitions workarea in 25A

2023/10/31に実施されたレスポンシブ・セルフサービス調達アプリケーションのご紹介Webinarも合わせてご覧いただきますよう、お願いいたします。

SCM – Responsive Self Service Procurement - Modern Employee Requisitioning Experience(英語)

レスポンシブ・セルフサービス調達アプリケーションのご紹介(日本語)

 

質問: すぐに行うべきアクションは何ですか。どのようなステップを実行する必要がありますか?

この投稿、または下記のCustomer Connectの投稿(英語)の情報を確認してください。:

https://community.oracle.com/customerconnect/discussion/715729/self-service-procurement-cloud-purchase-requisitions-application-retiring-in-25a#latest

25Aはまだ先のように思えるかもしれませんが、切り替えについてのレビューと計画を開始することを強くお薦めします。

質問:クラシックUIのSelf Service Procurement - Purchase Requisitions(購買依頼)作業領域を25Aで廃止する理由は何ですか?

(または、Self Service Procurement Webインタフェースは廃止されますか?)

下記左側のUI(クラシックUI)は、右側のレスポンシブUIのセルフサービス調達アプリケーション(レスポンシブSSP)で置き換えられます。

質問: モバイル機能は不要ですが、レスポンシブSSPアプリへ移行する必要があるのはなぜですか?

レスポンシブ・セルフサービス調達アプリケーションはモバイル・アプリケーションではなく、Webブラウザ・ベースであり、デスクトップ、ラップトップ、タブレット、モバイル・デバイスで使用可能で、一貫したセルフサービス購買体験を実現できます。

Webブラウザ・ベースの従来のセルフサービス購買エクスペリエンス(クラシックUI)は廃止され、25Aでアクセスできなくなり、レスポンシブ・セルフサービス調達エクスペリエンスに置き換えられます。従来のセルフサービス購買エクスペリエンスを使用している場合は、この変更の影響を受けるため、切り替えのレビューと計画を開始する必要があります。

質問: 現在、セルフサービス購買を展開するために導入中です。どのようにする必要がありますか?

新しい導入はすべて、レスポンシブ・セルフサービス調達アプリケーションで展開することを強くお勧めします。稼働直後に購買依頼者に新しいエクスペリエンスを展開することはお勧めできません。購買依頼者は、そのための購買依頼発行プロセスを再学習する必要があります。

質問: レスポンシブSSPアプリケーションには、現行のクラシックUI購買依頼アプリケーションで現在使用可能なすべての機能がありますか? サポートされていない機能はどれですか?

クラシックUI購買依頼アプリケーションは機能が豊富で、レスポンシブSSPは23C/Dの時点ではまったく同じではありません。レスポンシブSSPアプリケーションへの機能の追加を継続するために懸命に努力しています。CY24で計画されている主な機能の一部を次に示します。

  • 複数配分(Multiple distributions)
  • 購買依頼承認のプレビュー(Preview requisition approvals)
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