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コメント
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@hayato 様 こんにちは。 部品の製造に関する工程管理は、NetSuiteの「Advanced Manufacturing」機能を利用することで実現可能です。この機能はオプション契約となります。 設定方法 「設定」→「会社」→「有効化された機能」→「製造」タブで「Advanced Manufacturing」を有効化します。 関連するバンドル 製造工程を効率的に管理するために、以下のバンドルを利用することをお勧めします:NetSuite Advanced Manufacturing Production Routing Shop Floor Management ただ、これらの設定を行う前に、オプション契約が必要となる場合があります。…
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@Ayaka 様 ①-1.日本円は小数点以下は四捨五入?(検証が必要)で、外貨は小数点以下2桁表示。 →外貨の場合は、小数点第3位を切り捨てですか? NetSuiteの説明によると、小数点第3位は切り捨てられる仕様となっています。例えば、1234.567ドルの場合は1234.56ドルと表示されます。ただし、実際の挙動が説明と異なる可能性もあるため、サンドボックス環境などで検証されることをお勧めします。 ②小数フィールドは、小数点以下8桁まで対応。 →小数点以下が8桁を超える文字は入力できない、という理解で間違いないでしょうか?…
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@User_GLL29 様 ご確認ありがとうございました。標準で用意されている「title」フィールドですが、説明内容を見ると入力した内容を内部で別途リスト化しているような気がします。 以下はタイトルフィールド説明です。 この見積のタイトルを入力します。 見積タイトルのテキストはリストに記載され、検索結果とレポーティング結果や、関連付けられたレコードの「見積」サブタブに表示されます。 見積が商談から変換される際は、商談のタイトルが見積のタイトルフィールドにデフォルトで設定されます。商談に対する見積が既に存在する場合、2つ目の見積ではタイトルの後に数字が付加されます。…
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@Ayaka 様 こんにちは。 >>通貨は、現在は小数点第一位を四捨五入して、整数として扱っていますか? 回答:ヘルプセンターの「通貨の小数点以下桁数」によると外貨は小数点2桁表示、日本円は小数点を無視して表示しています。なので日本円は小数点以下は無視されます。「¥123.55」で入力しても「¥123」とされます。 ただ、税金については設定が別で、設定によって小数点の切り上げ切り捨て計算していますので注意してください。 2024/11/22 訂正:私の環境で動かした場合「¥123.55」で入力したら「¥124」となりました。通貨の0切り捨てはしてないようです。 >>文字列は、小数点以下8桁まで入力が可能ですか?…
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@User_GLL29 様 お世話になっております。 ソースリストで「Created From」を選択し、対象のフィールドを設定してみてはいかがでしょうか? NetSuiteでは、トランザクションが「作成元」を参照するケースが多いため、この方法で解決できる可能性があります。
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締め請求書の作成時にはクレジットメモが検索に含まれていました。
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@yuki nomoto 様 請求書を保存する際に、「顧客レコード」の「支払い条件」から、「締め日」や「支払い期日」などの値を請求書に反映させようとしているが、「顧客レコード」で設定がないためにエラーが発生している可能性がございます。 エラーが昨日から発生しているとのことですが、ご利用の環境で請求書のカスタムフォームに変更があったり、新たに顧客を登録したりしたでしょうか?
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@User_GLL29 様 1. NetSuiteの標準仕様について NetSuiteの標準動作では、デフォルト値の適用は通常、新規に作成されるトランザクションにのみ適用されます。そのため、注文書から転記(トランスフォーム)によって作成された請求書のカスタム・ボディ・フィールドには、デフォルト値が設定されないことが一般的です。ただし、注文書、請求書に同じフィールドがある場合は転記をしても値が反映されます。 2. デフォルト値を反映させるための提案 提案1: ソースとフィルター設定による方法 設定手順: 請求書のトランザクションボディフィールド設定画面の「ソースおよびフィルター」にて、以下の設定を行います。 ソースリスト:「Created…
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@Kei Inoue-mizu 様 私なりの推測になりますので、正確ではない可能性もありますが、以下のように理解しております。 使用権:NetSuiteの利用契約に基づき、ユーザー企業はOracleからライセンスを取得し、NetSuiteプラットフォームを使用します。つまり、NetSuiteの使用権(利用ライセンス)はOracleが提供し、契約に基づいてユーザーや導入パートナーに使用が許可される形です。 所有権:NetSuite自体の知的財産権やソースコードはOracleに帰属します。ユーザーや導入パートナーには使用権のみが与えられており、システムの所有権やプラットフォームに対する著作権はOracleが保持しています。…
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User_G409H様 お世話になっております。 「トランザクション・ライン・フィールド」の作成画面にて、 種類:「リスト/レコード」 リスト/レコード:「税金コード」 と設定すると、Netsuiteの税コードを持つオリジナルのラインフィールドが作成されます。また、同じ画面で適用先も表示されていますので、適用先を選択するとカスタムフォームに適用されます。
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User_QBFWY 様 お世話になっております。 2024年11月12日時点では、CSVインポートでの新規作成も可能です。 目的に合致する機能かはわかりませんが、一度ご確認いただければと思います。
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標準のステータスではないので、「出荷ステータス」などのカスタムフィールドを作成し、 「出荷指示済」「梱包済」「出荷済」などの項目を選択できるようにするのがよいかもしれないです。また、これらは開発が必要になりそうですが、「出荷済」にならなければ、総勘定元帳に転記されないように制御できるかもしれません。
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@Miyu 様 トランザクションのステータスについては、「見積」「受注」「請求」「支払請求書」ほかにもいろいろございますが、トランザクションごとに取扱いが異なりますので、希望されるトランザクションとステータスについて詳細な情報をいただけますと助かります。 なお、仕入先支払請求書に関しては、 承認保留 → 承認済への変更は、CSVインポートの「承認ステータス」での更新やワークフローで実現可能です。 未払 → 全額支払については、一括での更新方法はありません。個別の支払請求書に対して出金票を作成することで、全額支払のステータスになります。 よろしくお願いします。
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@User_QBFWY 様 編集画面でトランザクションを開き、「定期」ボタンを押すと、定期トランザクションへの「登録」操作になるかと思います。 しかし、内容からするとすでに定期トランザクションへの登録は完了しているようですので、「定期トランザクションを入力」ページから目的のトランザクションを見つけ、必要な項目を変更して保存することで、新たにトランザクションが保存されますので、システムノートは確認できるかと思います。(新規作成となるので変更履歴というのは残らないかと思いますが)…
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@User_QBFWY 様 私の職場では、定型的なクリックや入力作業はRPA(UiPath)を使って自動化しています。 例えば、私が行う場合、データ入力の項目(ラベルやID、種類、適用先など)をExcelシートにリストとしてまとめ、実行時にそのリストを読み込ませ、必要な入力やクリック(保存&新規作成)を自動で行います。この手順で1件ずつ新規作成を実行すると思います。 人が行う作業をそのまま繰り返すため時間はかかりますが、UiPathの場合ノーコードで開発が可能ですので、SuiteScriptで開発するより難易度は高くありません。
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「-Infinity」が表示されているということは、おそらくはゼロで計算するワークフローやスクリプトが働いています。ゼロ除算をしないように条件を入れてみてください。
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@Nakamoto 様 キャンセル分をまとめて請求書を作成し、クレジットメモで50,000円分をキャンセル処理すれば、受注残の金額が発生せず、注文をキレイに完了させられるかと思います。